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知財担当者になったら読むべき本 第3版

商品説明
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本書は、知財部に配属されたばかりの方や知財業務に慣れない方に向けたものであり、知財業界に30年以上身を置く著者が自身の経験に基づいて、知財業務のノウハウを分かりやすく解説しています。今回の第3版は、今、話題のIPランドスケープと、不正競争防止法の項目を追加するなどしました。「手っ取り早く、知財業務の全体像を知る」という点で最適な一冊です。

本書の目次等もご参照ください。

【著者紹介】
大石 憲一(おおいし けんいち)

【学歴】 1990年 呉工業高等専門学校機械工学科卒業
2000年 神戸大学法学部法律学科卒業

【職歴】 1990年 マツダ株式会社入社
知的財産部に所属(駆動系、車体系、先行技術等の知的財産業務に従事)
1998年 某特許事務所入所
大手、中堅企業等の特許明細書作成業務に従事
2008年 ベンチャー企業入社
知財・法務担当マネージャーとして、知的財産業務・法務業務に従事
2010年 特許業務法人前田特許事務所(現弁理士法人前田特許事務所)に入所

現 在  弁理士法人前田特許事務所に所属する弁理士として、中小企業の知財コンサルティング業務(パートタイム知財部 ?)を行いつつ、また、広島県発明協会で2011年度から「ひろしま知財塾」の講師を務め、その他、企業内セミナーも含めて年間約60回程度のセミナー講師を担当している。
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